3期連続TOP当選 吉田つとむとは?

直近の平成30年町田市議選(7期目)を3期連続トップ当選。個別対応形式のインターンシップが好評で若者育成を図る。自民党を排除された後、現在まで完全無所属、支持政党なし。過去各種選挙に13回立候補し、7勝6敗する。6期目に議長も務めて改選し、町田市議選史上最高票を獲得。議会内では「保守の会」に参画。ユーチューブ「発見動画チャンネル」を運営。零細企業営業マンを務め、政治経験が長い。ネット関係の著作、講演もある。

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町田市赤十字奉仕団のバス研修に参加(昨日)2019.11.05

活動報告

町田市赤十字奉仕団のバス研修に参加しました。(昨日)2019.11.05
立川市にある、東京消防庁の立川防災館、国立極地研究所 南極・北極科学館を訪ねました。
立川防災館は、都内3カ所のある防災見学・体験施設の一つであり、主に地震対応の施設になっています。見学内容の詳細は下段。
国立極地研究所の南極・北極科学館は、日本の南極観測にかかわる一般展示・説明の施設です。下段に詳細。
まず、立川防災館では、「楽しみながら防災体験」できる施設とされています。 その体験コーナーにおいて、「防災ミニシアター」、「地震体験室」、「煙体験室」、「救出救助コーナー」の4施設を巡りました。*他に、「消火コーナー」「応急救護訓練室」もあるとのことでした。この日は、一般客のほか、近隣の保育園の幼児が多数きており、終始にぎやかでした。
「地震体験室」では、いくつも地震が組みもまれており、私は東日本大震災のものを体験した。地震が収まった後、ブレーカーを落とすことをやるべきとこと、その隣の部分をタッチしてそれをやろうとしました。久しく、ブレーカーを操作することが無く、つい、今風に、「平らな部分」をタッチしていました!それでは電流はきれません。

この日は、藤田議員、村松議員も一緒に参加しましたが、「応急救護訓練室」の体験を3人が指名されました。スーツの3人組が目立たのでしょう。救援は一人で動かずが原則、役割を分担して、自分立の安全を確保して救護を果たす訓練でした。

南極の越冬がスタートしたのは、私が小学生の時でした。越冬隊は当時の小学生にとって、目をキラキラさせて科学を考えるテーマでした。南極観測船「宗谷」と観測隊員、そしてカラフト犬の存在がそれぞれにドラマを持っていましたが、南極観測船「宗谷」が南極の氷に行く手を阻まれ、立ち往生したことがありますが、それを当時のソヴィエト連邦のオビ号が救援にやってきて、勇壮に氷を押し割り、「宗谷」の移動を先導してくれた映像が今も脳裏に浮かびます。

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