3期連続TOP当選 吉田つとむとは?

直近の平成30年町田市議選(7期目)を3期連続トップ当選。個別対応形式のインターンシップが好評で若者育成を図る。自民党を排除された後、現在まで完全無所属、支持政党なし。過去各種選挙に13回立候補し、7勝6敗する。6期目に議長も務めて改選し、町田市議選史上最高票を獲得。議会内では「保守の会」に参画。ユーチューブ「発見動画チャンネル」を運営。零細企業営業マンを務め、政治経験が長い。ネット関係の著作、講演もある。

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定着した、私のマスク&手袋のルック2020.2.26

所感・つぶやき
私の1月下旬からのいでたちです。

 既報のように、1月末から、私は「マスク&手袋」のルック で駅立ちしています。しかも、従前から冬場は白のベンチコートを着用していますので、私自身を見たことが無い人は可笑しく思うし、異様に思う人があるかもしれませんが、コロナウイルスの感染が広がる中、普段の場所ではすっかり定着したと思います。

 元来、政治家がコートを着用するなど、邪道とされてきましたが、政治家が幅広い後援者に支えられる姿が一般的だった時代から、政治家が単独で、あるいは秘書が同行して一般に訴える姿が広がる時代には、1時間、2時間の街頭に立つ行動は自分の体を守るのも自分です。それで、政治家が風邪を引いたり、お腹を冷やしたらなんのプラスにもならず、そうした意味で、寒いときは分厚いコートを着る、夏場は上着を脱いだり、あるいはTシャツ姿になったりする、つまり、自在に変化することこそ、政治家の格好だと思う次第です。 コロナウイルスの感染の拡大の中、この完全防護スタイルの白装束としました。

 さすがに、マスクはいかがなものか(この言い回しが政治家的言葉です)と問う人があるでしょう。この完全ルックの定式化の前に、手袋をつけない時に「風邪ですか」と問われた人はありました。それで、普段は選挙でも身に着けない手袋(しかも、白手袋)を装着しています。手袋が寒さ対策なら、もっと分厚い、毛糸製のものを使うでしょうが、薄手の白手袋は衛生的な立場で装着しているという意思表示を示してみました。

 もう1ヶ月が立ちました。 コロナウイルスの感染が猛威を振る予感の中、この完全防護スタイルの白装束がスムーズに理解されています。 #コロナウイルスの感染,#完全防護スタイル,#白装束,#風邪,#マスク&手袋,#ベンチコート,#町田市議会議員,#吉田つとむ 

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