3期連続TOP当選 吉田つとむとは?

直近の平成30年町田市議選(7期目)を3期連続トップ当選。個別対応形式のインターンシップが好評で若者育成を図る。自民党を排除された後、現在まで完全無所属、支持政党なし。過去各種選挙に13回立候補し、7勝6敗する。6期目に議長も務めて改選し、町田市議選史上最高票を獲得。議会内では「保守の会」に参画。ユーチューブ「発見動画チャンネル」を運営。零細企業営業マンを務め、政治経験が長い。ネット関係の著作、講演もある。

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駅頭に出ると、三つ巴の戦い2020.10.8

活動報告
話題の駅とは別の駅で撮影したものです

 駅頭に出ると、三つ巴の戦いを書きました。地域の駅頭に立ちました。時節柄、大声を出すものではないでしょうが、お地蔵さんか道祖神のように、チラシ(議会報告)を手っているのみです。本来は、お供えを出す人がいてよさそうですが、そのチラシ(議会報告)を持って行っていただくだけで、良しとしたいと思います。

 さて、本日は共産党所属の市議会議員と一緒になりました。いつも、配下の運動員を要し、その軍勢を活かして活動で、いつも上位当選の議員です。バイタリティーのあふれているのでしょう。市議会では、共産党の議席は5人から4人に減りましたが、その1人が極端に票数が少なく落選したのですが、この日の議員を含めて、その強豪さは衆目の一致するところです。その共産党とは、東京都議会ににも前回の都議選で1議席を確保(市議2期で辞し、都議会定数4名のところ、選挙を3位当選した議員。自民党は4位当選)しています。しています。さらに、この町田市+多摩市の東京第23選挙区では、新たな予定候補者を決定したそうで、これから3者がそろった活動をしてくるのでしょう。

 さて、その直前に、立憲民主党の伊藤しゅんすけ衆議院議員の秘書氏が現れ、私に挨拶され、近くで駅頭をやるというものでした。「どうぞ、自由でしょうから」としましたが、一言、「私は強いということは知っておいてくださいね」と加えました。いつも、二言くらい多いのが、吉田つとむの特徴でしょう。

 さて、上記の共産党議員には、向こうでやりますからと言う趣旨の挨拶を受けました。本人は離れてマイクを取っていましたが、運動員は各方面に分かれて勢力的にチラシを配っていました。それが共産党の強さであり、日ごろの組織力が違うのでしょう。最も、そのドギツさが他から距離感を持って対応される理由でしょう。
 立憲民主党の党本部が組織の命運をかけて選挙で頼りにすることがそのことから伺えますし、連合の労組では選挙戦を形として戦い抜くのはどだい無理な話しでしょう。

 さて、その後、立憲民主党の伊藤しゅんすけ衆議院議員が到着し、マイクは取らずに、口頭の挨拶のみでした。共産党市議が遠くでマイクを取っているためか、それとも先着の私の側でマイクを取ることを控える考えだったか、まさか、尋ねるわけにはいかず、まずは穏便な日となりました。
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