3期連続TOP当選 吉田つとむとは?

過去各種選挙に14回立候補し、7勝7敗する。直近の令和3年都議選に出て、6位落選。平成30年町田市議選(7期目)を3期連続トップ当選。個別対応形式のインターンシップが好評で若者育成を図る。自民党を排除された後、現在まで完全無所属、支持政党なし。6期目に議長も務めて改選し、町田市議選史上最高票を獲得。議会内では「保守の会」に参画。ユーチューブ「発見動画チャンネル」を運営。零細企業営業マンを務め、政治経験が長い。ネット関係の著作、講演もある。

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働く人(雇用者)の呼び方2020.11.9

所感・つぶやき
城南信用金庫の大規模イベントでは、大勢の職員の人が働いていました

 <社員>
 一般に雇用されて働く人の呼び方2020.11.9について書きました。一般には、企業と官公庁とは大きく異なっているように思いました。その企業というの会社というのが通常で、その雇用者は、会社員(社員)と言われるものでしょう。ただし、企業には会社以外に個人企業もあります。個人企業の雇用者を社員と呼ぶのは適当とは言えないように思います。従業員という呼び方があるかもしれませんが、他の人に説明するのに、ピンとこない側面があります。今の私にはわかりません。

 <職員>
 それでは、官公庁の雇用者の場合は、職員が適当でしょう。役人というと、幹部職員を比して言っているように思います。公社、財団、組合なども、それで雇用されて働く人は職員というのが適当だとお思います。ただし、公社の場合は、自治体が主体で出資、株式会社として構成されているものがあるようで、その場合は、社員と呼んだ方が良いのかもしれません。

 <金融公庫も職員>
 先般、ご縁が深まった城南信用金庫のような信用金庫に雇用されて働く人の呼ぶ方はどうかと言うと、組合の一つである信用組合の発展形態ですので、職員と呼ばれるのが適当と思います。


 なお、銀行で雇用されている人の場合は、行員と呼ばれています。また、個人商店の店舗の場合は、店員と呼ぶのが適当かと思いますが、今風ではないのかもしれません。私が政党事務局にいたことがありますが、(事務)局員と言うのが適当ではないかと思っていました。官庁の中でも、警察署、消防署、税務署などがありますが、署員と言うのが適当なのかなと思っています。それでは、一般に事務所と言われるところでは、所員が一番ぴったりなのでしょう。
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