4期連続TOP当選 吉田つとむとは?

過去各種選挙に15回立候補し、8勝7敗する。直近の令和4年の市議選に出て勝利し、4期連続トップ当選。個別対応形式のインターンシップが好評で若者育成を図る。自民党を排除された後、現在まで完全無所属、支持政党なし。6期目に議長も務めて改選し、7期目に町田市議選史上最高票を獲得。さらに、8期目は7期目を上回る史上最高票9206票を達成。議会内では「無所属」に参画。ユーチューブ「発見動画チャンネル」を運営。零細企業営業マンを務め、政治経験が長い。ネット関係の著作、講演もある。

ビジュアルサイト

つくし野ビオトーププロジェクトの野菜の収穫作業に楽しく参加2025.05.05

活動報告

 つくし野ビオトーププロジェクト(代表:小池常雄さん)の野菜の収穫作業に楽しく参加2025.05.05を書きました。
 町田市つくし野の一角の農地を利用して、野菜作りを体験して学ぶ企画が実施されており、この日の特別活動(サヤエンドウ・新タマネギなどを収穫)に参加しました。明日に予定されたものが天候予測からこどもの日に繰り上がりの収穫日程となったようでした。そのHPで案内。

 つくし野ビオトーププロジェクトは、19年を迎えており、定例活動と特別活動で年間25回ほどの日程が組まれていました。定例活動は年間日程で日にちが決められており、特別活動は天候や野菜の育ち具合で若干の流動性があるようでした。実際に私が参加しているのは年に1-2回程度ですが、このプロジェクトは小池さん以外にも常任的な支援者やこの農地を提供されている地主さんの理解もあって続いているようです。

 つくし野ビオトーププロジェクトは、命の大切さを経験的に学ぶ活動を展開しており、年間を通じて、様々の野菜を植え、収穫をしています。一番人気があるのはジャガイモの収穫(7月)だそうで、以前に参加したことがあるサツマイモの収穫(11月)も大変人気がありました。特に、大きな芋、小さくたくさんの芋がくっついているものなど、その多様さが人気でした。もちろん、野菜を育てるには、畝を起こし、種を撒き、たい肥を施し、水やりをして成長期を見守り、収穫に向けるものです。自然ですから、ネズミが根菜を狙い、青虫が葉物をおいしく喰っていきますが、それを含めて生き物の営みと理解するべきでしょう。この日のレクチャーでは、レタスを虫が避け、キャベツやブロッコリーを好むことを学びました。見た目は似た野菜ですが、これらは違った科目だとのことでした。

こんなにたくさん採れました。

 自宅では、妻が今日の夕ご飯のサラダにしてくれました

 他に、つくし野小学校での「プールのヤゴ救出大作戦(6月7日?)」や、カブトムシ相撲つくし野場所のイベントがあり、どちらも参加したことがあり、特に、ヤゴ救出は大人数の子どもさんが参加します。プール開き以前にプールの清掃が行われますが、その前にそこにいるヤゴを救出し、場所を移し替えるものです。その際、トンボの種類ごとに匹数(正式には頭数)をカウントします。
 #つくし野ビオトーププロジェクト,#野菜の収穫作業,#楽しく参加,#レタス,#キャベツ,#ブロッコリー,#サヤエンドウ,#新タマネギ,#町田市議会議員,#吉田つとむ,
吉田つとむHP       町田市議会議員 吉田つとむのブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました