吉田つとむ市議会報告2026年4月下旬号発行(一般質問:生産年齢人口と用語を批判、インターン体験記1本)2026.04.21を発行しました。これで4月は3回目の発行となりました。
生産年齢人口と用語を批判は、労働が法律で禁止されている15歳、あるいは軽労働しか従事できない18歳までも生産年齢人口と定義づける一方で、65歳以上の世代に対して一律に非生産年齢人口とした現実の矛盾を批判しました。
町田市の個人別市民税納付額を見ると、65歳以上、あるいは71歳から75歳までの納入額は20歳台を上回っています。少なくも、その年代の高齢者が20歳台に支えられているとは言えない数値になっていました。その事実を指摘し、そもそも、生産年齢人口と用語がナンセンスだと明らかにしたものです。


インターン体験記は、町田市の桜まつりを見学したものです。
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