吉田つとむ市議会報告2026年1月後半を発行しました。記載記事は以下の4本です。(工芸館建設問題の論議とその論議経過、一般質問:中学校の探求学習と海城中学校の教育の在り方、議員の国保回社保加入問題、インターン体験記)2026.01.21
石阪市長が建設を図ってきたのが、町田市立工芸館ですが、国際と称しているものです。この原文を書いた後に、また、工芸館建設はつまずきを示したようですが、工芸館建設問題の論議とその論議経過を記しました。
一般質問:中学校の探求学習と海城中学校の教育の在り方の記事は、海城中学校の中学2年生が学習の為に単独で取材に訪れたことと、町田市の教育方法との関係を記しました。

本会議場、議長時代
議員の国保回社保加入問題は、話題になったことで、議員は市長とは違って給与ではなく、報酬となっていることでは、保険が社会保険ではなく、国民健康保険となっており、多額の保険料とさらに、国民年金に加入する義務があり、それぞれの全額を本人負担しています。されをなんとは下げたいと考えた政治家が、団体の理事などになって、その団体に寄付を行い、その一部の額の給料をもらうシステムに加入すると、ごく少額の健康保険料を納める方法を日本維新の会の議員が使っていたというものです。維新自身が問題にした議員は一桁ですが、大量の議員が社保加入になっていることで、その全容は明かされないままに進んでいますが、私の疑問はその議員たちは地方議会の国保の値上げ論議の中でどのような発言をしてきたかと言う問題です。
他の一見は、インターン体験記の新着です。
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