本日は、恒例で町内清掃、次いで町田茶道会の月例茶会のお茶席、次いで、町田市立国際版画美術館友の会の森のコンサート出演のソプラノ歌手は高校の後輩とわかって感激2026.03.15

移動は、JR横浜線
町内の清掃は、毎月の三角公園だけでなく、1丁目内の道路も清掃しました。ありがたいことに、ほとんどゴミが散乱していませんでした。

次いで、町田茶道会の月例茶会のお茶席は、私の組は女性ばかりで、自分がまた押し出されないかと心配しましたが、大和市の会長さんが来られていて、正客にならずに済みました。ほっとした2席でした。立礼の席では、山崎高校の生徒さんがお運びをしていました。美味しくいただきました。
午後には、町田市立国際版画美術館に出向きました。まず、喫茶の店に立ち寄り、食事のカレーを食べました。← 久しぶりに、版画美術館訪問。その友の会展を鑑賞後、喫茶けやきに入ると、「次回は食事を」と退店時に要望される2026.03.13 残念ながら、前回、カレーを進めた店の人は出勤ではなかったようでした。
町田市立国際版画美術館友の会の森のコンサートを聞きに行きました。本日、2回の公演でしたが、1回目はお茶席にいたために、出演の方の声を聞きそこないましたが、2回目の公演が聴けました。
「やよい三月春のうた」と題されていました。場所は、エントランスホールでおこなわれましたが、この場所は、音楽関係者にはとても良い評判です。壁の大理石が人気です。また、ピアノがベーゼンドルファーの製品だというのも、人気になっています。
この日の出演は、ソプラノの山口はる絵さん、テノールの江頭 隼さん、それにピアノの伊東未優さんでしたが、たまたま、山口はる絵さんが福岡の出身と書いてあり、直感が閃きました。ネットで調べると、出身高校が同一でした。女子が優秀な高校で、かつ、音楽や美術系に進む人材が多く、その一人でした。そこで、公演後の控室に連絡を取っていただき、親しく会話をすることができました。より、親しみがわきました。
なお、本日の演目(午後の部)は、乾杯の歌に始まり、オペレッタ曲が比較的に歌われました。江頭隼さんの解説が易しく、なじみやすさをもたらしていました。
とても充実した時間を過ごせました。
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吉田つとむHP 町田市議会議員 吉田つとむのブログ



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