4期連続TOP当選 吉田つとむとは?

過去各種選挙に15回立候補し、8勝7敗する。直近の令和4年の市議選に出て勝利し、4期連続トップ当選。個別対応形式のインターンシップが好評で若者育成を図る。自民党を排除された後、現在まで完全無所属、支持政党なし。6期目に議長も務めて改選し、7期目に町田市議選史上最高票を獲得。さらに、8期目は7期目を上回る史上最高票9206票を達成。議会内では「無所属」に参画。ユーチューブ「発見動画チャンネル」を運営。零細企業営業マンを務め、政治経験が長い。ネット関係の著作、講演もある。

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明日は日本にとって終戦記念日(敗戦記念日)であり、世界ではトランプ米大統領とプーチン露大統領の直接会談の日、ニュースはどちらをトップニュースにするだろう2025.08.14

 明日は日本にとって終戦記念日(敗戦記念日)であり、ポツダム宣言を受け入れて連合国に無条件降伏を発表した日である。世界ではトランプ米大統領とプーチン露大統領の直接会談を行うとしたの日、ニュースはどちらをトップニュースにするだろう2025....
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横浜美術館で意外にも戦争写真を見る、ロバートキャパと沢田教一の作品2025.08.12

 昨日の横浜美術館で意外にも戦争写真を見る、ロバートキャパと沢田教一の作品20235.08.12を書きました。この名前を知る人はその道の専門家か、往年の社会運動に関心があった人でしょう。 そのロバートキャパは、スペイン内戦、日中戦争、第二...
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昨日は、80年前に広島にアメリカが原子爆弾を投下し、大勢の人が犠牲になった日であり、そのほかにも原子爆弾を被爆した被災者が多数でました。2025.08.7

 昨日は、広島にアメリカが原子爆弾を投下し、大勢の人が犠牲になった日であり、そのほかにも原子爆弾を被爆した被災者が多数でました。2025.08.7 同じことで長崎にも原爆が投下され、原子爆弾の恐怖は日本人の大きな影響をもたらしました。そ...
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ブラジルに続き、インドもアメリカの貿易制裁を受けて立つ構えを示す。は果たしてトランプ大統領は彼らを跪かせる暴挙が通じるか2025.08.03

 今回、インドはロシア産石油の輸入を廃止するつもりがないことを明らかにし、アメリカの指示に従って貿易を行う方針を無いこと示し、トランプ大統領はインドに25%の関税をかけることにしました。 すでに、ブラジルもアメリカに従う態度を見せ...
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大統領の50%関税というトランプ米大統領の決定と、当事者のブラジルのルラ大統領の対応に注目したい2025.07.31

 大統領の50%関税というトランプ米大統領の決定と、当事者のブラジル大統領の対応に注目したい2025.07.31を書きました。日本は15%という結論でそれは外交的な成果とされています。 まるで、「黒船来訪」に相当する日本の対応であり、まさ...
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読売新聞が嬉々として書く、米が露に関税100%制裁, ただし停戦50日以内要求2025.07.15

 読売新聞が嬉々として書く、「米が露に関税100%制裁, ただし停戦50日以内要求2025.07.15」を新たな記事にしました。読売記事は追加して「兵器NATO経由対ウクライナ」とも書き加えています。 「兵器NATO経由対ウクライナ」はパ...
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ため息のトランプ関税:25%の重みとまさかの真実度について2025.07.08

ため息のトランプ関税:25%の重みとまさかの真実度について2025.07.08を書きました。まさか、まさかのトランプ関税:25%がのしかかってくると大半の人は思った人はほとんどあるまい。トランプ大統領であっても、忠実な同盟国であった日本に...
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国家は弱いとつけこまれ、とことん戦えば、多くの死傷者が出た後に、荒れ果てた山河が残るのみか2025.07.05

 国家は弱いとつけこまれ、とことん戦えば荒れ果てた山河が残るのみか2025.07.05を書きました。最近の国家間の対立、抗争、停戦、休戦の話では、以下のことが思い当たります。 まずは、アフガニスタンですが、混乱の末、タリバンが実効支配を確...
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ズルチン入りの苦汁をなめさせられるイラン、ノーベル平和賞の受賞を目指すトランプ大統領の現実2025.06.24

 ズルチン入りの苦汁をなめさせられるイラン、ノーベル平和賞の受賞を目指すトランプ大統領の現実2025.06.24を書きました。ズルチンというのは、発がん性や肝臓への悪影響が懸念され、日本では1969年に全面禁止となった人工甘味料です。今の...
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日本では都議選、参議院選だが、世界では大型高性能爆弾を使ったアメリカの予告なしのイラン空爆の衝撃2025.06.22

 日本では本日投開票の都議選、さらに来月の参議院選の結果が注目されるところだが、世界では、大型高性能爆弾を使ったアメリカの予告なしのイラン空爆の衝撃である2025.06.22 かねてからイスラエルの専横ぶりがあったが、その支援国であるアメ...
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