世界英国紙の露領クルクス情報を丸写しないといけない日本メディアの現地情報の疎さと、ロシアの逆反攻の進展2025.03.09 イギリスのデイリー・テレグラフ紙が報道した、露領クルクス州におけるロシア軍の逆反攻のニュースが、共同通信を通じて、全国紙や地方紙はもちろん、TVのニュースになっています。 この記事は、「宇米の両大統領が激論している間に、宇が露領クルクス...2025.03.09世界
世界宇米の両大統領が激論している間に、宇が露領クルクス州に侵攻した領域の戦線全域でロシア軍の反攻が強まっていると言う情報が増す2025.03.03 「宇米の両大統領が激論している間に、宇が露領クルクス州に侵攻した領域の戦線全域でロシア軍の反攻が強まっていると言う情報が増す2025.03.03」を書きました。 この記事は、「ウクライナ戦争の側面19:ロシア領クルクス州の侵攻に加わって...2025.03.03世界
世界ウクライナ戦争の側面19:ロシア領クルクス州の侵攻に加わっていた自由ロシア軍の消息が無い2025.02.28 ウクライナ戦争の側面19:ロシア領クルクス州の侵攻に加わっていた自由ロシア軍の消息が無い2025.02.28を書きましたが、この記事は、「ウクライナ戦争の側面18:ウクライナ東部戦争の行方が大きく変わりそうな中、パルチザンはどこに消えた...2025.02.28世界
世界ウクライナ戦争の側面18:ウクライナ東部戦争の行方が大きく変わりそうな中、パルチザンはどこに消えたか2025.02.25 ウクライナ戦争の側面18:ウクライナ東部戦争の行方が大きく変わりそうな中、パルチザンはどこに消えたか2025.02.25を書きました。アメリカ大統領がトランプ氏に代わって以降、ウクライナとロシアの戦争に関する考え方を再検証する議論が生じ...2025.02.25世界
世界ウクライナ戦争の側面17:トランプ大統領の再登場で大きく変わった、ウクライナとゼレンスキー大統領の立場2025.02.20 ウクライナ戦争の側面17:トランプ大統領の再登場で大きく変わった、ウクライナとゼレンスキー大統領の立場2025.02.20を書きました。この記事は、ウクライナ戦争の側面16:ウクライナとロシアの戦争の基本は情報戦である2025.02.0...2025.02.20世界
世界ウクライナ戦争の側面16:ウクライナとロシアの戦争の基本は情報戦である2025.02.03 この間のウクライナとロシアの双方の情報発信を見ると、 ウクライナ側は劣勢の東部ウクライナ戦線は語らず、ロシアクルクス戦線は朝鮮兵が無能=弱い→消えてしまったという報道と、侵攻拠点のスジャではロシアの無人機攻撃でロシア住民が多数死亡したと...2025.02.03世界
世界トランプ政権によって、久しぶりに国際舞台に登場したキューバ国内のグアンタモナ米軍基地2025.01.30(日付を30日に訂正) トランプ政権によって、久しぶりに国際舞台に登場したキューバ国内のグアンタモナ米軍基地2025.01.20を書きました。(*日付を30日に訂正) アメリカが敵対国家の中に永久租借権を有しているキューバ国内のグアンタモナ米軍基地が突然、アメ...2025.01.30世界
世界ウクライナ戦争の側面14:宇露の戦いは宇朝の戦争になったかのような日本での報道と、その間のウクライナ東部戦線、クルクス戦線自体の動向2025.01.24 この記事は、ウクライナ戦争の側面13:ウクライナとロシアの戦いの動向記事が隠れ、日本では朝鮮軍の2名の捕虜とその供述しか報道されない事情2025.01.17 の続編です。 ただし、日本での報道を見ていると、ウクライナ軍と朝鮮軍のみが戦っ...2025.01.24世界
世界ウクライナ戦争の側面13:ウクライナとロシアの戦いの動向記事が隠れ、日本では朝鮮軍の2名の捕虜とその供述しか報道されない事情2025.01.17 ゼレンスキー大統領 “ウクライナ軍の規模 ロシア軍を上回る”2025年1月16日 20時36分NHKを書きましたウクライナ軍は88万人、一方、ウクライナ国内で戦闘を続けるロシア軍の兵士の数については、60万人だとの見方を示しました。ただ...2025.01.17世界
世界ウクライナ戦争の側面12:ウクライナ東部戦線とロシアクルクス州の動静が、欧米、特に日本でほとんど触れれない状況と、ウクライナによる朝鮮軍の描き方の失敗2025.01.15 ウクライナ戦争の側面12:ウクライナ東部戦線とロシアクルクス州の動静が、欧米、特に日本でほとんど触れれない状況と、ウクライナによる朝鮮軍の描き方の失敗2025.01.15を書きました。 軍事ブロガーの情報を収集集約する航空万能論が連日書...2025.01.14世界