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若者育成の街・交通文化都市

会派faction

会派・保守の会  の内容は時期に応じてそれぞれをご覧ください。 

町田市議会(定数36人)の選挙は平成30年(2018年)2月25日に改選があり、吉田つとむは3回連続トップ当選、7期目を迎えることになりました。

 (5期目)都議選で出たことで自民党を追われ、以降、政党には属さずに無所属の政治活動を続けてきました。5期目は、自民党が分裂して複数の会派を構成しており、その一部で以前から縁があるメンバーと同じ新会派を構成しました。「志政クラブ」という名称でした。私は前期に副議長に就任しました。任期の最終盤で自民党が合一した会派を作り、関係した会派から無所属議員が取り残されて、「諸派」ということになりました。

 6期目は、その取り残されたメンバーを中心、新たに「保守連合」の名前で登録することになりました。議会内では最小会派ですが、4名の異色な人材がそろいましたので、より活発な議会となるでしょう。所属の大西宣也議員が副議長に就任しました。幹事長には新井克尚議員が就任。白川哲也議員も所属(みんなの党所属、解散後無所属)。全員が政党に所属しない無所属です。

 6期目の途中、2016年第3定例会の最終日(10月4日)、議長の辞職がありました。その日の内に議長選挙となって、吉田つとむが多数決で第35代目の新議長に選出されました。任期満了の日まで務めました。政党に所属しない完全無所属で議長になる例ははじめと聞きました。以下、トップ当選者が議長になった例も無いようです。また、副議長の経験者が議長になるのは2例目のことでした。
 
  ● 7期目の主な活動、成果など (書きかけ中)

  ● 6期目の主な活動、成果など
 
  5期目、およびそれ以前のことは、以下をご覧ください。
  ● 5期目の状況  ● 4期目とそれ以前の状況
 
  


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