4期連続TOP当選 吉田つとむとは?

過去各種選挙に15回立候補し、8勝7敗する。直近の令和4年の市議選に出て勝利し、4期連続トップ当選。個別対応形式のインターンシップが好評で若者育成を図る。自民党を排除された後、現在まで完全無所属、支持政党なし。6期目に議長も務めて改選し、7期目に町田市議選史上最高票を獲得。さらに、8期目は7期目を上回る史上最高票9206票を達成。議会内では「無所属」に参画。ユーチューブ「発見動画チャンネル」を運営。零細企業営業マンを務め、政治経験が長い。ネット関係の著作、講演もある。

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本日は町田茶道会の60周年お茶会、市長が正客、議長が次客。席が始まる直前、末席にいた私とは珍しく会話が成立20241208

活動報告

 本日は、町田茶道会(高野宗佳会長ー町田市文化協会会長)の60周年に当たる記念茶会となる会で、1回に3席に設定されていました。4回の席が設定されていましたが、最初の席に申し込みました。席は、石坂市長が正客、木目田議長が次客でした。私はお詰めの席でしたが、一門の方がその空き席につかれました。また、町田ジャーナルの堀江氏が取材に来られていました。文化、文学に造詣が深い感じを受けました。私はその御父上の時代からの付き合いですが、当方は極めてがさつで、少しはその改良を考え、茶道部に属しているものです。

快晴の天候であり、昔の言葉で小春日和と言うのでしょうか。

電車で出かけました。

 席で言えば、議長の後には、副市長の二人が座り、この4席が予定される、60周年記念茶会の第1席の上席はそうそうたるメンバーが座っている感がしました。また、相模原市文化協会の会長さんも座られていました。

 なお、会が始まる前にことでしたが、この日の茶道具が七宝焼きの品でそろえられていることで、市長が「七宝焼きだ」という声が聞こえてきました。そこで、すかさず、「市長はさすがに(推進しているので)工芸品に詳しいんですね」と話しかけると、「生け花の花器なので(知っている)」という返答がありました。市長は議会答弁で私に答えることは基本的に無く、毎会のように「担当者に答えさせます」と答えているが、正客の場合は末席の者が尋ねることに、まさか、「担当者に答えさせます」というわけには、行かず、日ごろの知識を開陳せざるを得ない状況になったと推測するものです。ちなみに、市長が私の質問に答えたのは、今年の初めに、市長が長期に入院した(内容、入院先を含めて一切きかされていない)後、第1回定例会で、「市長は元気にしていますか」と問うたことに、「元気にしている」との答弁後、やり取りが無いという状態が続いています。
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