ハトのエサやりの人を見つけて注意するも、足早に逃げられる2025.01.05を書きました。
町田駅界隈はハトの暮らし場になっています。もちろん、評判が悪いカラスも多数生息していますが、ハトの場合は一定の支援者(エサやり人)もあり、町田市中心街はハトの安定した生活空間になっているのでしょう。町田駅のハトの生態
先日、ハトのエサやりの人を見つけました。バックの中から何かをつかみだし、道路隅に投げ捨てました。瞬間でした。その時は何を投げ捨てたかわかりませんでしたが、その手の先を見ると、路上にパンくず風のものが散乱していました。数秒でハトが集まりだし、到着次第についばんでいました。
そのハトの餌やり人を2度目に見かけた時には、追いかけましたが、声をかけたことで足早に逃げれました。私が捕捉を目的に追いかけたなら、追いついたかも知れません。街中で捕り物騒動を安全に起こせるか不明であり、追撃はすぐに止めました。これで、私を見た時には、その行為をやめてくれるでしょう。
町田駅には、そのハトのエサやりを止めるように書いた看板が出来ています。
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