昨日は夕飯で餅を焼いて食べていました。お正月で餅をのどに詰まらせる話がメディアによく載っているので、焼いた餅をよく噛んで食べていました。昨日も、切り餅を3-4個焼いていたのですが、焼き加減は上々(グリルで焼く)でおいしく食べていたのですが、突然、口の中で異様な舌に絡まるものがありました。石でも入っていたかと一瞬思いましたが、すぐに、経験上、これは虫歯を治療した歯冠が取れたのだと一瞬に思いました。
さて、歯科ですが、私は町田に来て以来、成瀬駅と自宅アパートの間にある浜田歯科にずっと通いました。その期間は町田市に越してきて以来一度も変わっていないので、30年をゆうに越しました。その浜田歯科の先生は高齢のため、閉院になりました。そのため、音楽で縁があった歯科医師の先生である斎藤歯科に替わったものです。虫歯時代を除いて、幸い歯が丈夫な方で、あまり歯科医院には真面目に通わず、歯の調整もさぼることがしばしばです。
今回、とりあえずかぶせていたのもを再度、くっつけていただきました。これが、正月の元日の話でなく、一般の仕事がはじまってからでほっとしました。本来、歯のお掃除が大事だと聞いていますが、すぐに放置しています。今回は、以前に治療した歯冠が緩くなっていると言うことで、次回は作り変えと言うことになりそうです。とりあえず、無事に正月が進んでいきます。
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