失敗した進水式に駆逐艦が再度、進水式を行い成功した朝鮮と金正恩総書記の面目と自信2025.06.14を書きました。金正恩総書記ら党幹部を迎えて行われた駆逐艦の進水式が盛大に行われ、衆目の中、失敗して、無様な格好を呈していた。金正恩総書記は激怒して、責任者らを拘束したというものでした。
話はそこで終わらず、その、駆逐艦を起こして、浮きドックに入れて、再度の進水式が行われたというものでした。朝鮮労働党の重要会議の前に進水式を終えるというプログラムが成功したようでした。
以前にも人工衛星を乗せたロケットが打ち上げに失敗し、1段目が爆発したことがありました。この時も直ちに失敗内容が公開され、課題も明らかにされていました。
ある意味、失敗の過程を明らかにするのは、次のステップのプランを構築する重要なプロセスになるとみられます。
最近は、日本で失敗を教訓にせず、次も成功に至らない、あるいはさらに大きな失敗をしでかす例が起きています。
あらゆる面で、朝鮮が発展途上であり、今後伸びしろができているのではないかと思わせてくれています。
#失敗した進水式,#駆逐艦,#進水式を行い,#成功した,#朝鮮 #金正恩総書記,#面目と自信が表れた,#金正恩総書記,#町田市議会議員,#吉田つとむ,
吉田つとむHP 町田市議会議員 吉田つとむのブログ



コメント