町田市は市長、市議線が2月8日告示、同月15日に投開票が行われますが、本日からその市長市議選の立候補書類の事前審査が始まり、吉田つとむはその受け付けがもっともはやい方の組になっており、当日中でその作業が無事に終えました。来週は大勢の立候補予定者にとってその事前審査のピークになるでしょう。2026.01.16

上記は戸籍謄本です。本籍は福井県福井市(父親の出生地)で、母も別途に子どもの頃に外地に移っており、第二次大戦の敗戦で母の出席地の近くに引揚者として、帰国したものです。グーグルのAI説明では、引揚者が保護された印象の記述になっていますが、外地に大半の資産や財産を残し、命からがら帰国したのが引揚者でした。
まず、自分の書類の問題点から説明を始めます。今までは、支持者の方にその書類作成作業と提出に関する一切の手間をやっていただいていました。年齢的に病気がその方に訪れ、事務書類の作成が滞る見込みになりました。そうはいかず、自分で作成したものです。選挙のキャリアは長いのですが、書類作成を自分ではやっておらず、ボランティアの方にお願いしておりましたが、前の行のこともあって、自分でやることになりました。作成と事前審査を自分で行い、本日の日程で終えた次第です。

このふりがなの部分でひらがな表記にしたものは、それをふりがな欄に重複して記入はいらないとのことで、訂正印を押して削除しています。
本日の事前審査では大勢(20人ほど)の一般職員の人が見学していました。来週は、その人たちも事前審査の作業に参加するそうです。自分の事前審査業務が、町田市の事前審査業務のスムーズな進行に役立てば、選管業務だけでなく、立候補予定者に対しても幸いです。
また、氏名に関して、全部をパソコンで記入したことで、印鑑をその都度押しました。結果的に、ほとんどの書類に押印(言わゆる三文判で可、
自分の書類で主要な訂正点は、市長と市議の同日選であるために、書類の記入は選択性になっている部分が多く、市長の書類がベースになっており、市議に変更し忘れたために、現場で訂正印を押し、手書きの部分になったところが複数枚の書類でありました。また、使用する氏名が𠮷田勉が𠮷田つとむとしていますが、その場合のつとむにはフリガナがいらないとのことでした。この手の変更点も複数枚の書類であり、意外と面倒でした。(続く)
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吉田つとむHP 町田市議会議員 吉田つとむのブログ



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