
ポーランドのブースは民間と官庁系のものが別にあった。写真は民間側の複数企業で、KW GROUP は地図詮索ソフトを日本で販売しようとしており、目的地(企業や事業所)に誘因するためのもので、ルートのバリアフリー度が確認できるものであった。まだ、日本で有効な代理店が見つかっていないようだった。このブースでは、ポーランドの南部の企業が出展している様子だった。

ポーランド産のキャラメルや飴。キャラメルは日本の3個分のサイズ(KW GROUPのサービス品)

ベトナムのFPTという企業のブースは、大手のIT企業だと言い、日本には幅広く進出しているそうだ。躍進が著しい、ベトナムも行ってみたい国の一つである。

場所は明瞭には出てこなかった、ブースの方に、コーカサス地方ですかと聞くと、イランの北側、トルコの東と言われたが、おおよその場所しか推測できなかった。つい、「戦争が起きていませんか」と思わず無粋に聞いてしまった。
今回は、この種の展示会で良く見る見かける韓国、中国、台湾などの見学と記載は省きました。
#JAPANITWeek,#ポーランド,#製品紹介コーナー,#ベトナム,#アルメニア,#大手のIT企業,#,KWGROUP#韓国,#町田市議会議員,#吉田つとむ,
吉田つとむHP 町田市議会議員 吉田つとむブログ


コメント