令和6年度の町田市戦没者追悼式が町田市民ホールで開催され、議員として出席20241024
戦没者芳名録奉安が行われ、ついで国家斉唱、黙とうがあり、市長の式辞、追悼の言葉は議長、町田市戦没者遺族会会長、戦没者遺族代表、東京都遺族連合会会長代理、東京都知事代理の順でした。
次に出席者の献花が全員行われ、閉会されました。*(訂正)表題と上記の20241034を20241024に訂正させていただきました。
全体で1時間超であったと思いますが、遺族の出席者が少なかったことが印象に残りました。間もなく、第2次世界大戦の敗戦から戦後80年になりますので、順次、遺族も少なくなっていくのは避けられないことです。
今年の追悼式では、ロシアのウクライナ侵攻だけではなく、イスラエルのガザ侵攻、ヨルダン侵攻のことを取り上げれた方がありました。そのことによる今年の長崎の原水爆禁止大会でアメリカや欧州諸国のボイコットが思い出されましたが、町田市の戦没者追悼式であり、外国の代表者をまねいているわけではないので、自然に受け止められたと解釈するものでした。
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戦没者追悼式が町田市民ホールで開催20241024
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