4期連続TOP当選 吉田つとむとは?

過去各種選挙に15回立候補し、8勝7敗する。直近の令和4年の市議選に出て勝利し、4期連続トップ当選。個別対応形式のインターンシップが好評で若者育成を図る。自民党を排除された後、現在まで完全無所属、支持政党なし。6期目に議長も務めて改選し、7期目に町田市議選史上最高票を獲得。さらに、8期目は7期目を上回る史上最高票9206票を達成。議会内では「無所属」に参画。ユーチューブ「発見動画チャンネル」を運営。零細企業営業マンを務め、政治経験が長い。ネット関係の著作、講演もある。

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恋愛シリーズ2、不倫と言えば、その相手と瞬間的に別れを想定できるものか20241119

所感・つぶやき
時期はもうすぐクリスマスということで、今日の出先のツリーを撮影

 恋愛シリーズ2、不倫と言えば、その相手と瞬間的に別れを想定できるものか20241119をかきました。この記事は、恋愛シリーズ1、恋愛と不倫のことを考えてみた20241116 の続きです。
 その記事に書いていますが『不倫と言った場合に、二人を好きになってしまったと言うことだと思うが、いざ、「不倫」を世間的に問われると、相手との思いを一切問わずに、すぐにその清算過程のみが問題とされている』と言う部分をさらにさらに考えてみたいと思います。
 つまり、実際に不倫をした、あったとなると、配偶者に対して背信の負い目があって、その不倫相手の存在はその時点で終わり、すなわち、婚姻関係、あるいは内縁と言う相手に、全てを尽くすと言う言葉通りに本当に対応できるのだろうかと言う状況を考えました。

 それまで不倫と言えば、何度も逢瀬を重ねるのが前提であり、そこに恋愛感情があっての積み重ねと考える次第です。それをことが発覚したとして、その時点でジ・エンドでは、翻って見れば、その不倫に愛は無かったのでないかという問いかけです。もし、愛や恋が全くない、いわゆる男女の関係という言葉にも至らない、単にいわゆる「不貞」と言う行為をしたに過ぎないのではないでしょうか。昔は、不貞が女性だけに追及される時代があったのでしょうが、今は何事も男女共通と見るのが一般的ではないでしょうか。
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