吉田つとむインターンシップ2025年夏募集要項をPDFファイルで発表しました。:これまでの参加実績は昭和女子大学がダントツ、2位には中央大学が入っていますが、この間には応募者がありません。次いで、3位はフェリス女学院大学でしたが、第55期生の参加で東大が同率4位のグループから3位タイに並びました。

第一期参加者の出雲 充さん(現在、創業してその会社、ユーグレナ社長)と面談した第55期生。

医学部生として初参加の第55期生が、心臓外科医として有名な南淵明宏先生と面談(現在、昭和大学横浜市北部病院循環器センター教授)
また、印が付いているものは、3人以上の参加者があったものです。それ以外は、2名、あるいは1名の参加者です。つまり、一人だけの参加校が多数あります。
また、昨年から国公立大の参加者が増え、最近では私立大ばっかりであったのですが、参加者の様相が変わったのでしょうか。2025.04.08

国立大学で教職単位を取得を目指す2年生が横浜市の教育政策を学ぶ(横浜市議の福地茂さんの協力)

インターンの先輩で、文系選択ながら情報系企業で働く例を学ぶ
吉田つとむがインターンシップを開始したのは、1998年のことで、年に1-2回の参加者があり、この春季で第55期生となりました。この間の参加者は、全部で111名(女子73名、男子38名)の人数になりました。一覧は下記の通りですが、太字(ゴシック体文字)は3人以上の参加大学名です。

女子大学の所属の学部学科専攻にあわせ、国民生活センターを訪ねて、学ぶ。

大学が異なっても先輩インターン生が丁寧に、就活体験を語ってくれます。

2年前のインターン生が就業し、後輩の相談に乗る体制を取っています。特に、昭和女子大学のラインは強固です。
参加学生の大学名の一覧
青山学院大,茨木大,桜美林大,大原専門,神奈川大,共立女子大,慶応大、国際基督教大学(ICU),恵泉女学園大,駒沢大,芝浦工大,都立大,昭和女子大,上智大,白百合女子大,成蹊大,成城大,専修大,創価大,多摩美大,玉川大,津田塾大,中大,帝京短大,東海大,東大,東京学芸大,東京家政大,東京外語大,東京経済大,(旧)東京女学館大,東京都市大学,東京薬科大,東洋英和女学院大,日大,東京女子大,一橋大,フェリス女学院大,法政大,明大,明治学院大,立教大,早大,*高校生1名 注:ゴシック体の太文字は3名以上の参加者が出た大学名。
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