4期連続TOP当選 吉田つとむとは?

過去各種選挙に15回立候補し、8勝7敗する。直近の令和4年の市議選に出て勝利し、4期連続トップ当選。個別対応形式のインターンシップが好評で若者育成を図る。自民党を排除された後、現在まで完全無所属、支持政党なし。6期目に議長も務めて改選し、7期目に町田市議選史上最高票を獲得。さらに、8期目は7期目を上回る史上最高票9206票を達成。議会内では「無所属」に参画。ユーチューブ「発見動画チャンネル」を運営。零細企業営業マンを務め、政治経験が長い。ネット関係の著作、講演もある。

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春の全国交通安全運動が本日で終了ですが、課題は多い2025.04.15

活動報告

 10日間にわたって展開された「春の全国交通安全運動が本日で終了ですが、課題は多い2025.04.15」を書きました。それに合わせて、昨日は、交通安全協会の詰め所を南地区、町田地区合計5カ所分を巡りました。交通安全推進協議会の会長職で回るものと違い、自力で回っているものです。本来、激励に回るものですが、歓迎していただきました。

 町田市の場合は、高校生の自転車ヘルメット着用を東京都の施策で推進しましたが、芳しい数字はでなかったのではないでしょうか。地方では自主的にヘルメット着用ですが、はるかに地方都市の方が進んでいるように思いました。

 都心では、ヘルメット不要の電動キックボードが広がっているようです。私は電動キックボードが原付バイクと同じ扱いの時代に、それを購入し、乗っていました。馬力が小さいので坂道に弱く、町田市内での乗車には適しませんでした。物足りたいと言う意味より、車輪が小さいのスピードが落ちると、ハンドル操縦にふらつきが起き、自分にも他にも危ない運転になります。そうした電動キックボードの操縦者が交通ルールも満足に知らずに、果たして、大事故につながらないか、心配でたまりません。

 次いで、またまた自転車ですが、親子運転では子どもには何とかヘルメットをかぶせていますが、自身でヘルメットをかぶっている例は極めて少なくなっています。自身を守る考えを深くしてもらいたいと思います。また、自転車は自分が最短距離を進もうとする例を多く見かけます。果たして、事故にあった時のことをいくばくかでも考えているのでしょうか。不思議でなりません。

 このほかにも、いくつも気になることがあります。ともあれ、交通安全第一で行きましょう。
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