4期連続TOP当選 吉田つとむとは?

過去各種選挙に15回立候補し、8勝7敗する。直近の令和4年の市議選に出て勝利し、4期連続トップ当選。個別対応形式のインターンシップが好評で若者育成を図る。自民党を排除された後、現在まで完全無所属、支持政党なし。6期目に議長も務めて改選し、7期目に町田市議選史上最高票を獲得。さらに、8期目は7期目を上回る史上最高票9206票を達成。議会内では「無所属」に参画。ユーチューブ「発見動画チャンネル」を運営。零細企業営業マンを務め、政治経験が長い。ネット関係の著作、講演もある。

ビジュアルサイト

古い備蓄米(古古古米)の食用化で、家畜用飼料の高騰が来る。これまた、自然の摂理というのだろう2025.05.01

政治問題

 古い備蓄米(古古古米)の食用化で、家畜用飼料の高騰が来る。これまた、自然の摂理というのだろう2025.05.01を書きました。古古古米という表現を嫌おうと、その翌年には古古古古米となって、それが家畜の飼料になっていることに否定することにはならず、むしろ、古い備蓄米(古古古米)の食用化されることで、絶対的な量が限られる(その備蓄米の量)としても、家畜用飼料の価格が上昇し、上質な家畜用飼料の高騰が来るだろう。これまた、自然の摂理というのだろうと述べる次第です。

 アメリカにとっては、カルフォルニア米を日本に本格的に売るチャンスでもあり、古古古米が食用になることで、家畜用飼料であるはずの古古古古米が無くなってしまうことは必然であり、トウモロコシの中で高級な家畜用飼料が大幅値上げになれば上々の結果と言えよう。

 今回の米騒動は特定のだれかが事前に計算をして起こった事件ではなかろうが、人と家畜のある種の食物連鎖のバランスが崩れる事態であることは否定できないことだろう。
 #古い備蓄米,#古古古米の食用化,#家畜用飼料の高騰,#自然の摂理,#古古古古米,#家畜用飼料,#トウモロコシ,#アメリカ,#町田市議会議員,#吉田つとむ,
  吉田つとむHP       町田市議会議員 吉田つとむのブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました