4期連続TOP当選 吉田つとむとは?

過去各種選挙に15回立候補し、8勝7敗する。直近の令和4年の市議選に出て勝利し、4期連続トップ当選。個別対応形式のインターンシップが好評で若者育成を図る。自民党を排除された後、現在まで完全無所属、支持政党なし。6期目に議長も務めて改選し、7期目に町田市議選史上最高票を獲得。さらに、8期目は7期目を上回る史上最高票9206票を達成。議会内では「無所属」に参画。ユーチューブ「発見動画チャンネル」を運営。零細企業営業マンを務め、政治経験が長い。ネット関係の著作、講演もある。

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吉田つとむ市議会報告2025年6月前半号(陰山メソッド、山本作兵衛記録画、金印)2025.06.03

活動報告

  吉田つとむ市議会報告2025年6月前半号をアップしました。2025.06.02 吉田つとむ市議会報告2025年6月前半号 掲載記事は、陰山メソッドと金山小学校の100マス計算は陰山メソッドの学校現場における適用に関して、自ら視察して記述したものです。

 「日本初の世界記憶遺産:炭坑の記録画鑑賞」の記事は、筑豊の炭鉱夫であった山本作兵衛氏が描いた水彩画です。多数の画によって炭坑の様子が生き生きと伺えるものです。
 「国宝金印を飾った福岡市博物館」の記事は、教科書にも登場するもので、漢の皇帝が日本の王に贈った権力の証の実物を見ることができました。福岡市博物館が収蔵展示するものですが、とても人気があり、大阪市美術館のリニュアルオープンの国宝展では、トップのポジションを持っていました。

 「名槍:日本号とも飲み取りの誉れの言い伝え」の記事は、民謡黒田節に歌われるもので、母里太兵衛が武将の福島正則から、「武士なら大杯の酒を飲み干す剛毅があるかと言われた上に、それができないなら、黒田藩の武士も大したことは無いものだ」とけしかけられ、固く辞していたものを、藩をののしられるようならと覚悟を見せ、「代わりに、名槍:日本号がいただけるならば」と提案し、それが快諾され、大杯を飲み干したものです。それによって、名槍:日本号は母里太兵衛の手に渡ったものです。また、日本号はそれ自身の価値と歴史を有しているものです。
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