昨日は、盆踊り参加の仲間の皆さんは地の利を考え、二手に分かれました。
一つは、吉田つとむが参加した、南つくし野自治会の納涼盆踊り大会で地元の柳公園で踊られるものです。ここは主催者の皆さんが編み笠をかぶり、冒頭で阿波踊りを行うのが特徴です。

櫓の下で真っ先に踊りました。(駅でなじみの方が送ってくれました)

古くからこのお祭りに参加する皆さんと役になってこのお祭りに参加する皆さんがありました。
私はこの南つくし野自治会の開催日が異なったことで昨年は訪れませんでしたが、今年は雨で1日順延となったことで参加しました。
この南つくし野自治会の納涼盆踊り大会の踊りの演目が少なくなっていました。踊りの主体が男性陣が増えたこと、メンバーは変化したこともあるのでしょう。地元の「すずかけ音頭」が踊られましたが、盆踊り曲としては相当複雑な手の動きがあり、習熟は困難なものです。

おんじょう由久議員が挨拶によられました
この柳公園の形状はすり鉢状になっており、雨水がたまりやすくなっており、そのために土曜日は中止、順延となったものです。日曜日の14日には、周囲にたくさんの店が並び、斜面地にはご飯を食べる人が大勢そろい、そしてステージと周りの踊りの場がありました。太鼓は、若潮会の皆さんでした。

本部席には来客も多そうでしたが、私はそこには立ち寄りませんでした。すべて、踊りの場面に居合わせたものです。音響部門はなじみの人でした。
ずっと、踊っていたことで、なじみの保育園児から声を掛けれたり、保育園児から小学生に声をかけても忘れられて、親が気の毒がてくれたりしたものでした。
また、柳公園では駅頭でなじみの皆さんから幾人も声をかけられたり、踊りの輪に入ってくれる方もありました。
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