4期連続TOP当選 吉田つとむとは?

過去各種選挙に15回立候補し、8勝7敗する。直近の令和4年の市議選に出て勝利し、4期連続トップ当選。個別対応形式のインターンシップが好評で若者育成を図る。自民党を排除された後、現在まで完全無所属、支持政党なし。6期目に議長も務めて改選し、7期目に町田市議選史上最高票を獲得。さらに、8期目は7期目を上回る史上最高票9206票を達成。議会内では「無所属」に参画。ユーチューブ「発見動画チャンネル」を運営。零細企業営業マンを務め、政治経験が長い。ネット関係の著作、講演もある。

ビジュアルサイト

先日、町田警察署警部補の方による交通安全法規改正に関する公開講習があり、参加しました。記2025.10.31

活動報告

 AI検索によると、自転車の交通違反に関する法改正が2026年4月1日施行がいよいよ実施段階になることで、以下の説明を抽出しました。

違反行為の取り締まり:113種類の交通違反が青切符の対象となり、3,000円から1万2,000円の反則金が定められています。

青切符制度の導入:16歳以上を対象に、自転車の交通違反に対して、自動車やバイクと同様の「青切符(交通反則通告制度)」が導入されます。

反則金の納付:信号無視など、比較的軽微な違反行為に対して反則金が科されます。
 これまで自転車の交通違反制度が無かったのではなく、自転車の場合は一般法規の対象と言うことで、大変な事務量になることで実質上の容認される状況になっていたものが、自動車の青切符と同様な手続きで反則金制度にかなりの部分が変わることになります。今後、巡視員の拡大もあるのではないでしょうか。

 町田市民文化祭の開催に合わせて、町田市民ホールの2Fロビーにおいて、町田警察署警部補の方による交通安全法規改正に関する公開講習があり、参加したものです。自身が交通安全協会の方と親しく、また、町田市交通安全推進協議会会長と言う役職にあることで、他の皆さんと一緒に、進んでこの日の公開講習に参加したものです。

 自転車をご利用の皆さんはくれぐれもご注意ください。
 また、自転車のヘルメット着用に関する説明があり、これはまだ義務化をされていないが、大きな事故になっている例、あるいは親子で子どもにはヘルメットをかぶせても自分では被っていない例が多いことが指摘されました。さらに、都市部がヘルメット着用率が低いという話もあり、日ごろに自分でも気になっていることは警察の方から、わかりやすく説明をいただきました。ありがとうございました。


#町田警察署警部補,#交通安全法規改正に関する公開講習,#町田市民ホール,#自転車の交通違反に関する法改正,#青切符制度の導入,#一般法規所の対象,#町田市交通安全推進協議会会長,#交通安全協会,#町田市議会議員,#吉田つとむ,
  吉田つとむHP       町田市議会議員 吉田つとむのブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました