最近、「泣いて馬謖を斬る」とした言葉が使われ、その断罪行為をしたことがはやし立てられている。ただし、これは片方を見ただけで、そもそも馬謖諸葛亮孔明を重用し、馬謖を暴走させ、自軍を危機に陥れた諸葛亮孔明の処分はどうなったかを思い出した。
諸葛亮孔明は、自身の処分を求める上奏して、右将軍に降格する結果となっている2025.11.28
と言うことは、中国では、特に、三国志の時代、左の方が偉かったということであろう。
果たして、現代の諸葛亮は自分の処分に関してどういう行動を取り、また、現在においてその劉備や劉禅は誰に当たるのだろうか。
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