4期連続TOP当選 吉田つとむとは?

過去各種選挙に15回立候補し、8勝7敗する。直近の令和4年の市議選に出て勝利し、4期連続トップ当選。個別対応形式のインターンシップが好評で若者育成を図る。自民党を排除された後、現在まで完全無所属、支持政党なし。6期目に議長も務めて改選し、7期目に町田市議選史上最高票を獲得。さらに、8期目は7期目を上回る史上最高票9206票を達成。議会内では「無所属」に参画。ユーチューブ「発見動画チャンネル」を運営。零細企業営業マンを務め、政治経験が長い。ネット関係の著作、講演もある。

ビジュアルサイト

昨日は、東京都庁に出かけ、選挙管理委員会に令和7年度の政治資金収支報告書を提出しました2026.02.25

政治問題

 昨日は、雨の中で東京都庁に出かけ、東京都選挙管理委員会に令和7年度の政治資金収支報告書を提出しました2026.02.25

 昨日は、久しぶりの雨となり、恵みの雨と感じた方も多かったでしょうが、気温が下がり、冷たい天候の一日でしたが、新宿の東京都庁に出かけ、第二庁舎にある東京都選挙管理委員会に、吉田つとむ後援会などの令和7年度の政治資金収支報告書を提出しました2026.02.25

 あわせて、昼の時間に行きましたので、都庁の食堂での昼食となりました。豊富なメニューがコ―ナーに分かれており、和食を取りました。規模のためか、町田市庁舎内の食堂よりはるかに安い設定でした。

#美味しい都庁舎食堂,#和食の鶏料理,#安い,#展望も良い,#収支報告書を提出する日程,#町田市議会議員,#吉田つとむ発見動画チャンネル,2026.02.25


 全部で4件の政治資金収支報告書を作成しましたが、現職議員や予定候補者に義務付けられる資金管理団体である、吉田つとむ後援会と、その他の政治団体3件分を合わせて出しましたが、後者は昨年は収支がありませんでした。資金管理団体である、吉田つとむ後援会の収支は相当額になりますが、自分の資金管理団体であるの場合は、一般が上限150万円であるに対して、上限が1000万円とされています。150万円を出したくらいでは収まり使いのが実状です。


 政治家が自己負担のお金を応分に使わないのであれば、身を粉にして動き回ることや、知恵を振り絞ることが必要ですが、現実はどうでしょうか。1度か2度戦うことはできても、3回以上当選をはしていくとなると、容易なことではありません。
 #東京都庁,#東京都選挙管理委員会,#令和7年度の政治資金収支報告書を提出,#資金管理団体,#自己負担のお金を応分に使わない身を粉にして動き回ること,#吉田つとむ後援会,#現職議員や予定候補者,#久しぶりの雨,#町田市議会議員,#都庁食堂,
 吉田つとむHP       町田市議会議員 吉田つとむのブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました