4期連続TOP当選 吉田つとむとは?

過去各種選挙に15回立候補し、8勝7敗する。直近の令和4年の市議選に出て勝利し、4期連続トップ当選。個別対応形式のインターンシップが好評で若者育成を図る。自民党を排除された後、現在まで完全無所属、支持政党なし。6期目に議長も務めて改選し、7期目に町田市議選史上最高票を獲得。さらに、8期目は7期目を上回る史上最高票9206票を達成。議会内では「無所属」に参画。ユーチューブ「発見動画チャンネル」を運営。零細企業営業マンを務め、政治経験が長い。ネット関係の著作、講演もある。

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市議選立候補受け付けの事前審査の進展状況と、必要な提出書類に関して説明2026.01.17

選挙

 市議選立候補受け付けの事前審査の進展状況と、必要な提出書類に関して説明2026.01.17 すでに、昨日のブログに書きましたように、吉田つとむの町田市議会議員選挙の立候補書類の作成で、すでに事前審査を終えました。


 内容では、事前審査が必須な書類が20点のチェックは全て完了しました。この中で、3番の所属党派証明書は、そもそも、吉田つとむは、政党に所属しておらず、支持政党なしの立場ですので、この書類はありません。*ちなみに、政党に属している人でも、状況によって無所属としている候補者もあります。

 通称使用説明資料も添付していませんが、議会でも、𠮷田勉ではなく、𠮷田つとむの表記されており、さらに、吉田つとむと印刷物では記されています。私自身はそのどれにもこだわりが無いのでが、選挙管理員会の立候補受け付けでは、戸籍上の氏名が厳重に守られ、その他の記載でも「通称使用」という表現にされます。*個人名で、旧字であったり、文字のどこかに点が付いた姓名がありますが、それを簡易な文字にすると、通称使用と言うことになります。通常の生活ではありえないことです。

 また、立候補に関して、本人届出を行うため、推薦届出に関する書類は作成していません。
 以上の理由で、これらの書類10点の内、6点の提出で完了となりました。

 次いで、受領書や選挙公報、選挙ビラに関する書類がありますが、これらは全部で10点、全てを提出しました。*なお、この項目に選挙ポスターに関する書類は、立候補する際の提出書類に入っておらず、昨今、その記載に問題があり、国で改正が行われました。実際には、それぞれの候補は陣営で、責任を持って作成、掲示することになります。

 また、随時提出書類の5点は、2点を不要と、3点の提出で終えました。参考のために、このブログ記事内に掲示します。また、この書類を作成した担当者氏名と印鑑は伏せました。詳細は、添付の画像をご覧ください。(続く)

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