4期連続TOP当選 吉田つとむとは?

過去各種選挙に15回立候補し、8勝7敗する。直近の令和4年の市議選に出て勝利し、4期連続トップ当選。個別対応形式のインターンシップが好評で若者育成を図る。自民党を排除された後、現在まで完全無所属、支持政党なし。6期目に議長も務めて改選し、7期目に町田市議選史上最高票を獲得。さらに、8期目は7期目を上回る史上最高票9206票を達成。議会内では「無所属」に参画。ユーチューブ「発見動画チャンネル」を運営。零細企業営業マンを務め、政治経験が長い。ネット関係の著作、講演もある。

ビジュアルサイト

吉田つとむ市議会報告2026年1月後半(工芸館建設問題の論議とその論議経過、一般質問:中学校の探求学習と海城中学校の教育の在り方、議員の国保回社保加入問題、インターン体験記)2026.01.21

未分類
委員会で発言を求めた時の写真

 吉田つとむ市議会報告2026年1月後半を発行しました。記載記事は以下の4本です。(工芸館建設問題の論議とその論議経過、一般質問:中学校の探求学習と海城中学校の教育の在り方、議員の国保回社保加入問題、インターン体験記)2026.01.21
 石阪市長が建設を図ってきたのが、町田市立工芸館ですが、国際と称しているものです。この原文を書いた後に、また、工芸館建設はつまずきを示したようですが、工芸館建設問題の論議とその論議経過を記しました。
 一般質問:中学校の探求学習と海城中学校の教育の在り方の記事は、海城中学校の中学2年生が学習の為に単独で取材に訪れたことと、町田市の教育方法との関係を記しました。

 本会議場、議長時代

 議員の国保回社保加入問題は、話題になったことで、議員は市長とは違って給与ではなく、報酬となっていることでは、保険が社会保険ではなく、国民健康保険となっており、多額の保険料とさらに、国民年金に加入する義務があり、それぞれの全額を本人負担しています。されをなんとは下げたいと考えた政治家が、団体の理事などになって、その団体に寄付を行い、その一部の額の給料をもらうシステムに加入すると、ごく少額の健康保険料を納める方法を日本維新の会の議員が使っていたというものです。維新自身が問題にした議員は一桁ですが、大量の議員が社保加入になっていることで、その全容は明かされないままに進んでいますが、私の疑問はその議員たちは地方議会の国保の値上げ論議の中でどのような発言をしてきたかと言う問題です。
 他の一見は、インターン体験記の新着です。
 #吉田つとむ市議会報告2026年1月後半,#工芸館建設問題の論議,#その論議経過,#一般質問,#中学校の探求学習,#海城中学校の教育の在り方,#議員の国保回避,#社保加入問題,#インターン体験記,#町田市議柿議員,#吉田つとむ,
 吉田つとむHP       町田市議会議員 吉田つとむのブログ

コメント

タイトルとURLをコピーしました