もう選挙が終わり、自分の車を選挙カーから単なる看板車に戻しました。看板を付け替えたものです。
一方で、選挙カーの許可証をしばらくつけたままにしていました。選挙カーは実に役立ちました。自分で元から放送設備を積載しているため、自分で好きなように扱えるためです。もっとも、これを街頭や走行中で使おうとすると、警察の許可もいるし、その書類確保も相当の時間をようするので、車のスピーカーは使わず、ハンドマイクの方が使い勝手が高いともいえます。自分では双方の道具を常備しており、実際には持て余している状態になっています。

次いで、街頭演説の運動員の腕章がたくさん余りました。単純に選挙運動員が少ないということなります。

足元のマンホールをじっと見る
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