恒例で、吉田つとむ市議会報告2025年12月前半号(消す⇒後半号)を発行(小田急多摩線延伸促進にへの住民期待、岡山県奈義町の少子化対策、海城中学の自律性今教育、インターン体験記)2025.12.06を発行しました。
掲載記事は、要約した表題の4件ですが、以下の内容となります。
小田急多摩線延伸を促進する会の議員意見と住民から見た期待(会が主催したイベントで、横浜市が推進してきた地下鉄路線の延伸実績を聞くがありましたが、出席した住民から、議員は何をしているのか、何ができているのかと言う、質問が寄せらましたが、期待に添える答弁であったかどうか)
「少子化対策は進められているが、全体の人口減は変わらず」の記事は、出生数を純増させてきた奈義町でも、人口減は阻めないを書きました。人口減が減らない「町」の中で、人の暮らしに欠かせない生活インフラが徐々に消滅していき、短期的には可能でも中期的には人が満足する生活が成り立たたない状況が起きてくると記したものです。

「私が訪問取材を受けた中学生2年生の社会科学習方法について」は、海城中学校の社会科学習の方法について記したものです。海城中学校2年生の社会の教育では、自分でテーマを設定し、そのテーマの取材対象を自分で見つけ、自分でアポイントを取り、一人で訪問取材をしています。その間、学校と先生は後方で見守り役に徹し、あくまで生徒が自分で行います。行き先のルートも自分で探し、自力で来るものです。自分で納得できるレポートができたそうです。

あと1件は、インターン体験記です。現在は私立高校2年生が来ており、政治と政治家の関する講義を行っています。今回は、「講義Ⅱ政治家、及び政治に関わる職業の特徴」に関して、私が講義を行い、質疑応答後、改めてレポートを書いたものです。

以上、4件を掲載しました。*AIを使わず、私が要約を書いたものです。AIでは、もともとが500字程度の文章であり、間違いや意味不明な短文になると考えました。その内、例文が増えればAIの方がコンパクトにできるようになるでしょう。その時、自分ではその先に何をするか、今から考えておくべきことだと意識しています。
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