4期連続TOP当選 吉田つとむとは?

過去各種選挙に15回立候補し、8勝7敗する。直近の令和4年の市議選に出て勝利し、4期連続トップ当選。個別対応形式のインターンシップが好評で若者育成を図る。自民党を排除された後、現在まで完全無所属、支持政党なし。6期目に議長も務めて改選し、7期目に町田市議選史上最高票を獲得。さらに、8期目は7期目を上回る史上最高票9206票を達成。議会内では「無所属」に参画。ユーチューブ「発見動画チャンネル」を運営。零細企業営業マンを務め、政治経験が長い。ネット関係の著作、講演もある。

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落選した前職衆議院議員は、辛酸をなめ、臥薪嘗胆の日々を送りながら、再起を誓うほかない2026.03.01

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 解散して落選した前職衆議院議員は、辛酸をなめ、臥薪嘗胆の日々を送りながら、再起を誓うほかない2026.03.01を書きました。昨日は、恒例の成瀬地区レクレーション大会が開かれ、午前9時から吉原スポーツ協会会長と、都議4名全員と、地元の現職市議全員が来賓として出席しました。また、当該町内の選手として市議は審判や選手として出場していました。私は隣接町内にいるため、ゲスト出場する時もありますが、今回は途中退席(午後3時頃)予定のため、観覧のみにさせていただきました。

 

 ところで、事前(衆議院議員選挙前)に案内を貰っていた、前衆議院議員 伊藤しゅんすけ氏が、昼の休憩時間前後に来場し、関係者や私と言葉を交わす機会がありました。立憲民主党の中堅議員として地盤をさらに固めるべきところ、自民党の高市総理旋風で、新政党である「中道改革連合」に移籍した議員は、小選挙区の議員候補の全員が落選し、東京都内は全滅でした。旧公明党所属候補が比例区上位に配置され、その下位となったこともあって、大半が比例復活もならず、この衆議院東京第二十三選挙区支部の伊藤しゅんすけ氏も落選となったものです。

 先日も、立憲民主党の前議員が落選して生活が大変になった、あるいは普通の人になったという言葉を使っただけで、ネットでは罵倒されていました。「どぶに落ちた犬は叩け」と言われており、魯迅が言った言葉通りの行動がはびこっています。
 その現実を見れば、落選した衆議院議員にとって必要なことは、「辛酸をなめ、臥薪嘗胆の日々を送りながら、再起を誓うほかないと考えるものです。

 私も都議選に落選した時などに、人が「生活はどうしているの」と聞けば、「霞を食べて生きています」と答えていました。本気にしてくれる人もいましたが、落選政治家の生活を支援しようという人はなかなかいません。
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