町田から自由が丘に行くと、自由が丘は郊外ではなく都会と思う以外に無かった2025. 05.01を書きました。
自由が丘駅の南口を出ると、そこは地元の商店街が並んだ通りでした。それもおしゃれな店が続き、町田市から20年以上ぶりに、東急線駅の自由が丘駅に降り立つと、そこには都会感があふれた雰囲気でした。
実際にはチェーン店もあり、昼ごはんの食事をしたのは、大戸屋でした。

少し、空気が違うかも知れないと思い、空も撮影してみました。


ところで、郊外を英語では、suburbsと言い、「都市や都心の郊外、近郊」とされていますが、それでは何の意味か不明なので、<「郊外」の英語は何ていうの?ロンドン郊外、郊外の住宅地、郊外で暮らすなどの表現を紹介>という文を見ると、<郊外の英語は「suburb」です。suburb(サバーブ)には、(都市や町の)周辺の地区、(大都市の)郊外という意味があります。>と説明していました。
分かった感のありますが、自由が丘は町田人には、都心の一部ではないか、町田あたりを郊外と言うべきではないかと、思いたくなってきました。

果たして、自由が丘と町田市、どちらがsuburbs(サバーブ)という言葉に適しているのでしょうか。
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